ふくおか県酪農業協同組合

  • 求人案内
  • 透視眼
  • リンク
アクセス

ふくおか県酪農業協同組合とは

組織図

ふくおか県酪(ふくおか県酪農業協同組合)は、県内の酪農家組合員により設立され、組合員の乳牛の育成に必要な餌の供給や、組合員が丹精に育てた乳牛から毎日しぼられる生乳を、消費者の皆様にお届けする業務などを行っています。
※生乳とは…しぼったままで殺菌などの処理がしていない牛の乳

平成30年4月1日更新

概要

設立 平成19年4月1日
福岡県内11酪農専門農協が合併し、総合農協の酪農家も加入した県一円を区域とする酪農専門の農業協同組合
組合員 298名
正組合員数224名  准組合員数74名
出資金 406,617千円
組合の概況 酪農家戸数  205戸(うち公共機関3)
乳牛飼養頭数 12,337頭
生乳生産量  75,772トン
役員数 代表理事(組合長) 尾形 文清
他 理事8名、監事3名
職員数 65名
主な事業内容 生乳受託販売事業、購買事業、畜産流通事業、生産指導事業、
乳牛診療・人工授精事業、乳製品販売事業、支援牧場事業
年間取引高 12,124,475千円
組合機構 本所(2部署)、支所(3地区)、飼料倉庫(2地区)、
乳牛診療・人工授精所(3地区)、ETセンター、畜産支援牧場

平成30年7月1日更新
※役員数以外の項目は平成29年度末データに基づく。