ふくおか県酪農業協同組合

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ふくおか県酪農業協同組合とは

組織図

ふくおか県酪(ふくおか県酪農業協同組合)は、県内の酪農家組合員により設立され、組合員の乳牛の育成に必要な餌の供給や、組合員が丹精に育てた乳牛から毎日しぼられる生乳を、消費者の皆様にお届けする業務などを行っています。
※生乳とは…しぼったままで殺菌などの処理がしていない牛の乳

令和2年4月1日現在

概要

設立 平成19年4月1日
福岡県内11酪農専門農協が合併し、総合農協の酪農家も加入した県一円を区域とする酪農専門の農業協同組合
組合員 285名
正組合員数209名  准組合員数76名
出資金 403,742千円
組合の概況 酪農家戸数  190戸(うち公共機関2)
乳牛飼養頭数 11,872頭
生乳生産量  74,064トン
役員数 代表理事(組合長) 草場 哲治
他 理事8名、監事2名
職員数 67名
主な事業内容 生乳受託販売事業、購買事業、畜産流通事業、生産指導事業、
乳牛診療・人工授精事業、乳製品販売事業、支援牧場事業
年間取引高 12,151,097千円
組合機構 本所(2部署)、支所(3地区)、飼料倉庫(1地区)、
乳牛診療・人工授精所(3地区)、ETセンター、畜産支援牧場

令和2年6月25日更新
令和元年度末データに基づく。